2008.01.08 Tue
2008年1月第一週のアニメの感想
最終回らしく、今までの登場人物を半ば強引に総出演。
ラストの展開はカオスだったなぁ。このアニメらしいっちゃあそうだが。
あれほど気持ち悪い笑いを演じた保坂(CV:小野大輔)にはトロフィーの一つでも授与したい。
結局今期のアニメで一番最初から最後まで楽しんで観れたのはこれだけだったなぁ。
◆機動戦士ガンダムOO第13話。
せっちゃんが相変わらずヘタレで笑えるなぁ。
彼なりに演技頑張ってたと思うけど、ハムさんの方が一枚上手か。
何気にOOの男キャラでは一番お気に入りです。>グラハム・エーカー
チャイ仮面から漂うB級アクション臭もいい感じ。もうそういう方向でやってくれこのアニメは。
そしてルイス母は沙慈好き過ぎる。ルイス涙目ーッ!
こんだけしか観てません。
ネギまは眠かったので見送った。
◆2007A/W期、最初は7つも注目アニメがあったのですが
終わってみれば、最後まで残ったのは2作品…。
バンブーブレード、スケッチブック、キミキスは失速、
もやしもんは原作とほぼ同じ展開&放送時間の都合でまぁ観なくても別にいいかって結論に至り
CLANNADに至っては3話までしか観なかったという…。(これも視聴環境のアレコレで失速)
今週から2008Spring期のアニメが始まりましたが。
注目アニメってのは前期に比べると少ないなぁ。
みなみけ〜おかわり〜と、Gyaoで来週から配信されるペルソナ〜トリニティ・ソウル〜ぐらいか。
俗・さよなら絶望先生は視聴環境があれば観るんだが。
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