2008.03.12 Wed
Ghostrip
◆先のCL50バラし大会の後、僕は一度自宅に戻って
いろいろ物資をバッグに詰めたり装備を整えたりで迎えを待つ。
14時半頃にスパイダーマ氏が来て、車に乗っけてもらう。
向かう先はとりあえず代表宅。
2人と合流、それからやごころ氏の車を自宅に置いて15時頃4人で出発。
ちなみに今回のbB号は

こんな感じで、後ろに風子カッティング、ちよ父初心者マーク、
サイドにFate/staynightロゴ、水銀燈カッティング、給油口に初音ミクステッカー(?)、
そしてダッシュボードに

アルクェイド・ブリュンスタッドのフィギュアという出で立ち。
毎回痛レベルが上がってる気がする。
ちなみに後ろの白いトレーナー着てる人影は代表です。
このトレーナーがまたアレでして…。
(ヒント:たい焼き盗んでうぐぅと言うアニメ)
◆とりあえず大野城にある牛頸ダムという場所を目指すことに。
行きがけの道、bBの後ろについて来てたバリオス(バイク)のライダー(男)のニヤニヤ顔がなんとも忘れられません。
そしてその反応をいいことにアルク(フィギュア)片手に大ハッスルしてた代表(漢)の姿も忘れられません。
◆道がだいぶ混んでいて、牛頸ダムに着いたのは18時頃でした。

どんだけヤバいスポットか内心ちょっとワクワクしてたんですが、
行ってみたら結構普通のダムでした。それにまだ明るかったし、人も居たし。

こんな表札が一定間隔で設置されてたのはちと不気味でしたが。
近くの公園にも入ってみたが、やたら長いローラーすべり台があるくらいで他には何も…。
◆bBを停めた駐車場に戻る時、向こう側からインテグラTYPE-Rが。
それを見た代表が「あっちに行ってみようぜ」。
牛頸ダムの予想外の長閑さにガッカリしてた僕らは、冒険でしょでしょな軽い心持ちであちら側へ車を走らせてみた。
そしたら……。
…ありました。
今、こうしてあの場所を思い出しながらタイピングしてても気分が悪くなりそうです。
多くはここでは語れませんが…確かにそこには、無数の、花束と、
…「痕」が。
◆その場から引き返し、市街地へ戻り、
誰かの発案で太宰府天満宮へ行くことに。

僕としては去年の春、大学の旅行で行った以来なんですが、
夜の太宰府天満宮ってのはもちろん初めてだったので新鮮でした。
静寂に満ち、荘厳な雰囲気が感じられました。
いろいろ見回りたかったけど警備員が巡回してたり門が閉まってたりであまり長居出来そうになかったので早々に退散。
◆兼ねてから「大川のマンガ倉庫へ行きたい」という要望が挙がっていたので、とりあえず南下することに。
その前に腹も減ってきたので、途中で何処か立ち寄れそうな店を探すことに。
しかしこれがなかなか見つからない。
結局マンガ倉庫の先にあったジョイフル(定番)で遅めの夕食。この時時刻は21時。
みんな黙々と目の前の料理を食ってました。今回ばかりはおふざけはなし。
◆腹ごしらえをした後、改めて大川のマンガ倉庫へ。
各々フィギュアを漁ったり、グッズを探したり、マリオテニスをプレイしたり…。
僕は鬱エロゲーを探してましたが、リストに入っていた作品が一つも見つからず。
代わりに先日1000円で購入したKanonの画集が500円で売られてるのを目撃したり。
樋上いたると西又葵のかなり初期の頃の作品と思われる合作同人誌(?)が1000円で売られてるのを発掘したり。
歴史的資料として手元に持っとくのもアリかなと思ったんですが、さすがに1000円は出せませんでした。
気休めにDragon Ashの『Lily's e.p.』の中古盤を100円で購入。
このCDは僕が初めて聴いたDAのCDってことで、かなり思い入れ深い一枚なので…。
それで今回の活動は終了。
僕が家に着いたのはちょうど0時頃でした。
ほんとはもっと心霊スポット回る予定だったのですが、出発が少し遅かったのと
道路が混んでいたので結局牛頸ダムしか回れなかった格好。
今度はもっと早めに行くべきですね…。
いろいろ物資をバッグに詰めたり装備を整えたりで迎えを待つ。
14時半頃にスパイダーマ氏が来て、車に乗っけてもらう。
向かう先はとりあえず代表宅。
2人と合流、それからやごころ氏の車を自宅に置いて15時頃4人で出発。
ちなみに今回のbB号は

こんな感じで、後ろに風子カッティング、ちよ父初心者マーク、
サイドにFate/staynightロゴ、水銀燈カッティング、給油口に初音ミクステッカー(?)、
そしてダッシュボードに

アルクェイド・ブリュンスタッドのフィギュアという出で立ち。
毎回痛レベルが上がってる気がする。
ちなみに後ろの白いトレーナー着てる人影は代表です。
このトレーナーがまたアレでして…。
(ヒント:たい焼き盗んでうぐぅと言うアニメ)
◆とりあえず大野城にある牛頸ダムという場所を目指すことに。
行きがけの道、bBの後ろについて来てたバリオス(バイク)のライダー(男)のニヤニヤ顔がなんとも忘れられません。
そしてその反応をいいことにアルク(フィギュア)片手に大ハッスルしてた代表(漢)の姿も忘れられません。
◆道がだいぶ混んでいて、牛頸ダムに着いたのは18時頃でした。

どんだけヤバいスポットか内心ちょっとワクワクしてたんですが、
行ってみたら結構普通のダムでした。それにまだ明るかったし、人も居たし。

こんな表札が一定間隔で設置されてたのはちと不気味でしたが。
近くの公園にも入ってみたが、やたら長いローラーすべり台があるくらいで他には何も…。
◆bBを停めた駐車場に戻る時、向こう側からインテグラTYPE-Rが。
それを見た代表が「あっちに行ってみようぜ」。
牛頸ダムの予想外の長閑さにガッカリしてた僕らは、冒険でしょでしょな軽い心持ちであちら側へ車を走らせてみた。
そしたら……。
…ありました。
今、こうしてあの場所を思い出しながらタイピングしてても気分が悪くなりそうです。
多くはここでは語れませんが…確かにそこには、無数の、花束と、
…「痕」が。
◆その場から引き返し、市街地へ戻り、
誰かの発案で太宰府天満宮へ行くことに。

僕としては去年の春、大学の旅行で行った以来なんですが、
夜の太宰府天満宮ってのはもちろん初めてだったので新鮮でした。
静寂に満ち、荘厳な雰囲気が感じられました。
いろいろ見回りたかったけど警備員が巡回してたり門が閉まってたりであまり長居出来そうになかったので早々に退散。
◆兼ねてから「大川のマンガ倉庫へ行きたい」という要望が挙がっていたので、とりあえず南下することに。
その前に腹も減ってきたので、途中で何処か立ち寄れそうな店を探すことに。
しかしこれがなかなか見つからない。
結局マンガ倉庫の先にあったジョイフル(定番)で遅めの夕食。この時時刻は21時。
みんな黙々と目の前の料理を食ってました。今回ばかりはおふざけはなし。
◆腹ごしらえをした後、改めて大川のマンガ倉庫へ。
各々フィギュアを漁ったり、グッズを探したり、マリオテニスをプレイしたり…。
僕は鬱エロゲーを探してましたが、リストに入っていた作品が一つも見つからず。
代わりに先日1000円で購入したKanonの画集が500円で売られてるのを目撃したり。
樋上いたると西又葵のかなり初期の頃の作品と思われる合作同人誌(?)が1000円で売られてるのを発掘したり。
歴史的資料として手元に持っとくのもアリかなと思ったんですが、さすがに1000円は出せませんでした。
気休めにDragon Ashの『Lily's e.p.』の中古盤を100円で購入。
このCDは僕が初めて聴いたDAのCDってことで、かなり思い入れ深い一枚なので…。
それで今回の活動は終了。
僕が家に着いたのはちょうど0時頃でした。
ほんとはもっと心霊スポット回る予定だったのですが、出発が少し遅かったのと
道路が混んでいたので結局牛頸ダムしか回れなかった格好。
今度はもっと早めに行くべきですね…。
| 旅行・お出かけ | 16:37 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑








