2006.03.31 Fri
言葉のナイヤガラ
そう疑いたくなるくらい、頭にぽんぽんと面白いように言葉が浮かんでくる。
時々あるんだ、こういうの。
コメントのレスでさえ、
いつもの俺では考えられないくらい長文で臭い事書き連ねてるし。
この状態が、あと1年も続いたら、どんなに世界が明るく見えることだろうか。
でも、これまでの経験と勘から察すると、
この状態は一度ベッドに入って寝入れば最後、
翌日からはまたいつものように冴えない、わけのわからない(今でもそうだが)文章しか書けなくなる。思いつかなくなる。
悪い事に、これから俺はCLANNADをしなければならない。
杏との青い日々を積み重ねなければいけないのだ。
その時間はただエンターキーを押しつつ画面を凝視するという作業しか出来ない。
全くもって生産性の無い作業。
クリエイティブのかけらもない停滞時間。
しかし、もうあとにはひけない。
お父様お母様ごめんなさい。
貴方がたが寝静まってる時に
1人ギャルゲーに勤しむ愚かな息子をお許しください。A面。
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